10月 26th, 2011

気に入った家具に囲まれて生活をしたいです。

息子がアパート住まいを始めた頃、家具が全くない部屋ではとてもむなしくなると言っていました。
やはり、ある程度の家具が揃っていると気持ちも落ち着くのかもしれません。
私はあまり、安物は買いたくないと常々思っています。
あまりにも、安っぽいものでは、毎日そこで暮らすのに、気持ちが寂しく感じてしまうような気がします。
今使っているテーブルはとても気に入っています。
やはり、木製の本物が一番です。
木目が一つの芸術のように見えます。
それを眺めていると、どれくらいの年月をかけて切られた木からこのテーブルが作られたんだろうと、思うときがあります。
家族や友人がそこで食事をしたり、お喋りをしたり、その一寸した話の合間に、眺めているだけで気分が暖かくなるような良い家具は貴重です。
住環境は、そんな家具を一つとっても全く違ってきます。
気に入った良い家具に囲まれている人の気持ちも知らずに豊かになれるものです。
そして良い家具は2世代へと受け継がれます。

10月 25th, 2011

家具について

家具は長い間使うので、シンプルな物がいいと思う。
ニトリで売られているものは高級ではないけど、良さそう。
ニッセンのカタログを見ているとさまざまなテイストの家具があった。
他にもベルメゾン、無印、スクロール、ナイスミセスにも家具があった。
わざわざ見に行かなくても、結構いいなぁと思うものがたくさんあるので通販もいいのではと思う。
今は便利に購入出来て安い物が豊富なので、本当にすごい。
実家に住んでるので、あまり家具を買う機会がないけど、見ているだけでも楽しい。
安く買える家具もいいけど、高いものにも目を向けてみたい。
長年使える高い家具屋は今のところ全く知らないけど、素敵だなというものに出会って、じっくり使い続けるのもいいかもしれない。
椅子だと個人的にはくるくる回るのが好きで、机だとやっぱり木製のがなじみがあって好き。
箪笥もなじみのある木製がほっとする。
個人個人の好みがあるので、色々見て決めるのも楽しみだと思う。

10月 24th, 2011

家具の購入は?

引っ越して新しい生活を始める方、結婚されて新しい暮らしを始める方、家具はどのようにされていますか?
家具は家の雰囲気を決める大切なインテリアです。
せっかく家具を購入するのであれば、自分で気に入った、長く使えるものをこだわって選びたいですよね。
家具は値段だけでなくサイズも大きなお買い物ですから、一度購入すると、ある程度長い期間使うことになるので、慎重に選ぶことが必要なんです。
さて、そんな大切な家具選びですが、どこでされますか?
私は、インターネットで家具を選ぶといいと思います。
インターネットで選べば、時間にもたっぷり余裕ができますので、家族やパートナーともゆっくりと検討してベストの家具を選ぶことがでるからです。
また、インターネットであれば、実際のお店で購入するよりもずっと手ごろでよいものが見つかる可能性も高いので、とってもいいですよね。
実際に家具は店頭で買っても通販で買っても、後日配送ということになるでしょうから、送料等の差も出ませんし、インターネットでの購入が断然お得ですね。

10月 23rd, 2011

嫁入り家具

私の家には、母の嫁入りする際に持ってきた家具がまだ現役で使われています。
昔の家具というのは、かなり大きくて素晴らしい細工がしてあるのが特徴だと
思います。
今でもビンテージの家具としても十分通用するような、素敵な家具です。
私の母は、普通の洋服箪笥と着物箪笥を持ってきました。
着物箪笥は特に私のお気に入りです。
二つに上下に別れていて、上部分は着物の小物などをたくさん入れることが
出来るタイプで、下の部分というのは着物をまっすぐ横に寝かすことが出来るように
なっています。
今ではほとんど着物は着ませんが、私が七五三の頃に来た赤いしぼりの可愛い
着物やバッグ、髪飾りや草履や肌着がまだきちんと残っていたのが嬉しかったです。
他には、母が祖母から貰った着物や、着物の上には織るものや、亡くなった父の
袴などがありました。
それを見ていたら、色々と家族の思い出が蘇ってきますね。
いつまでも家族の歴史の詰まった着物や、箪笥を大事にしていきたいと思いました。

10月 22nd, 2011

家具の存在について

家具というのは私たちの生活に必要なものであり、また癒しを暮れる存在でもあるのではないかと思います。
というのは凄く気に入ったものを使っているとそれを見るだけでも楽しい気分になるのではないかと思います。
私は10年前にすごくおしゃれなチェストを買ったことがあるのですがそれは今でももの凄く気に入っています。
いい買い物をしたと思います。
これ見るたびに凄く幸せな気分になります。
部屋を構成する大きな要素だと思いますし、やはり凄くいいものを選ぶのがいいのではないかと思います。
おしゃれなものをもしも買いたいと思っているのでしたらモダンなインテリアを販売しているお店に行くといいのではないかと思います。
そうするとお洒落なものを買うことができると思います。
今の自分の部屋をさらに魅力的なものにすることができるのではないかと思います。
私もお洒落な部屋にしたいと思っていますし是非いいものを探してみたいと思います。
生まれ変わると思います。

10月 21st, 2011

家具を自由に楽しむ

家具に対する考えがだんだん変わってきました。
結婚時は嫁入り道具として、洋ダンス、和ダンスと用意して
鏡台まで立派なものを買ってもらいました。
でも引っ越した先は最初は普通のアパートなので家具だけで
一部屋取ってしまうくらいの勢いでかなり部屋が狭く感じてしまいました。
そのうち新築して一軒家に引っ越しました。
寝室にはダブルベットが入り、私のタンスたちもそこに入れることにしたのですが、
なんと寝室や他の部屋にも立派なクローゼットがついています。
服を入れて十分余るくらいの広いものです。
壁面には窓やクロ―ゼットがあるので置けずに、
私の持っていた高価なタンスは行き場をなくしてしまいました。
それ以来私は家具は高価なものを買うのはやめて
気軽に季節感を楽しんだり、
置き場を変えられ模様替えしやすい軽いものをチョイス
することにしました。
すると一気に生活は快適になりました。
模様替えも簡単です。
家具選びを楽しいと感じ、
インテリアの一部として気軽に変えられるようになりました。
家具も流行りすたりがあるのですね。
自由に楽しめる家具に魅力を感じています。

10月 20th, 2011

バスルームは憩いの場所

バスルームって日本人にとっては大事な場所ですね。
ほとんどの日本人は毎日お風呂に入ってるはずです。
そのぶん、思いいれも大きいと思います。
理想を言うと浴槽は足を伸ばせる程度の大きさで、シャワーが付いてるのはもちろんのこと、お湯の温度調整が可能で、冷暖房付き、果てはテレビなどを見ながらゆっくりと浴槽に浸かるのを夢見たりします。
なかなかそんな夢のようなバスルームライフは実現しなくても、夏は汗をかいた体を綺麗に洗う為、冬は寒い体を温める為、快適な生活の為にはバスルームは欠かせません。
うちの主人などは、男なのにお風呂大好き人間で、一日一回どころか二、三回の日もたまにあるほどのお風呂好きです。
そんな家ですから他の家族も最低一日に一回はお風呂に入ります。
考えてみたらバスルームで過ごす時間は外でのアカ、汚れを洗い流し、疲れを癒せる大切な場所ですからバスルームにいる時間は、食事をする、睡眠をとる、と同じくらい大事な時間なのかも知れませんね。
これからも出来るだけバスルームライフを楽しんで行きたいです。

10月 19th, 2011

トイレについて

トイレ自体使いやすさという事は人間にとってとても重要なものだと思います。
個人的には綺麗で落ち着いた空間であることが最も大事だと思っていますが・・・。
しかし、障がい者施設で働くものにとって考えるに最も使いやすさや重要なことは人間としての尊厳が保たれるという事が、なんと言っても最も大切なことだと考えます。
障がいを持っている方々はその部位により使い方が当然異なる訳で、欠損及び欠如している機能部分をカバーする機能を持たせたトイレであれば最も望ましいのですが、現実障がい者用トイレはユニバーサルデザインで個々に便利なものではなく皆が使いやすいであろうと思われる作りです。
実際、介助する場合通常のトイレよりは障がい者用の方が介助しやすく広さもあるので、個々の機能に合わせてその場その場で介助側の工夫がしやすいのは事実です。
しかしながら、介助する側も人間であり体力的な限界もあり、それが原因で外出を控えなければいけないケースも実際少なくはありません。
自宅や施設では工夫できるお手製のグッズも常に準備できていますが、どうしても汚れる事が多いので使用する本人にとって不快でないようなトイレ空間を出来る範囲多くのケースで提供する事が本当の意味の便利さなのではと考えます。

10月 18th, 2011

カーテンを選ぶなら

カーテンはインテリアに欠かせない存在です。
カーテンの色や柄、素材でかなりお部屋の雰囲気は変わりますし、簡単に模様替えしたい場合でも、カーテンを替えるだけで、随分と部屋のイメージは変わるものです。
インテリアとして役立ってくれるのはもちろんですが、窓から入る強い日差しを防ぐことができますし、カーテンがないと部屋の中も外から丸見え状態になってしまうので、プライバシー保護にもカーテンは欠かせない存在となっています。
それから、冷暖房の利きをよくするためにもカーテンは欠かせない存在となっています。
私も今使っている自分の部屋のカーテンの色が少し暗く感じているので、気分を一新するためにも、もう少し明るい色柄のものに交換しようと考えているところです。
リビングのものは少し重い感じがするので、もう少し軽やかなデザインがいいかと思っています。
それから、火災も心配ですので選ぶときは防炎使用となっていることも忘れずに選ぶようにしたいと考えています。

10月 17th, 2011

バスルームが大好き

私は、出産前は、バスルームに入っている時間が、1時間から2時間は入ってました。
しかし、子供が出来てからは、子供がのぼせてしまってはいけないので、毎日30分になってしまいました。
お湯に浸かっている時間は、10分あるか無いかです。
ですから、一ヶ月に一度で良いから、以前のように、長風呂がしたいと主人に言い、その一日だけ、子供を主人が入れてくれて、私は、ゆったりと出来る日が出来ました。
しかし、結局は、その一日も、お風呂掃除で消えていきます。
バスタブに温泉の元を入れたり、アロマをしたりと、まったりと出来る事はありません。
でも、この掃除のお陰で、毎日、綺麗なお風呂に入れるのだから、良しとしようと自分を納得させています。
いつか子供が大きくなり、手が離れ出したら、いつかは出来る事だから。
その時には、今までの分を取り戻すではないけれど、以前から憧れているミストサウナを取り付けたい。
結婚前までは、エステにも通っていたのが、家計を考えると出来なくなり、自分投資が出来なくなったからです。
それだけでも、たまの贅沢をしてみたい。
今の、私のささやかな夢です。
いつか実現してみせます!